これからの季節に行きたくなる、一眼で撮りたい紅葉スポット2連発

これからの秋の季節と言えば‥
女性「これからは、秋の涼しい季節になるからやっぱりイチョウや紅葉の季節じゃない‥」
男性「そうだな、これからは紅葉狩りだから、一眼カメラを持って‥」

なんて方が沢山おられると思います。
そこで、今回は甲信越を中心とした「一眼で撮りたい紅葉スポット2連発」を紹介したいと思います。

【富士山の5合目から見る秋の彩り】
富士山という、「夏や冬に頂上まで登って日本1にの山を制覇だ!」なんて事が多いと思いますが、秋の富士山もオススメです。
とくに紅葉の時期になると一番オススメの場所は「富士山の5合目」です。
標高は2000メートルと少し、ココから見た景色は、アカマツ、カラマツ、シラカバなどの赤の林が全体ん広がり、車の窓からみても、目立つぐらいの鮮やかさと言われ提ます。もし、運がよければ、真っ赤な林の中かから、カモシカなど顔をだしたらシャッターチャンスかもしれません。
この場所を見に行くには、山梨県側から行くのがオススメです。

【紅葉は山だけとは限りません、公園の赤い橋から見た真っ赤なモミジ】
この時期になると、甲信越地方では、白樺高原、河口湖、湯沢高原などの高原での紅葉狩りが多いと思いますが、紅葉は高原や湖だけとは限りません。
2つ目に紹介する場所は、新潟県にある「弥彦公園」という場所です。
場所自体は普通の公園というよりも、高遠城址のような感じの公園なんです。滑り台やブランコがあるなんていう明るい感じの公園ではありません。
特にこの公園内にある、赤い色に染まる観月橋と紅葉がクロスした場所が一番のベストショットの場所とも言われ、新潟県民にも和ませてくれる、リラックスの場所ともいわれる人気の公園の1つです。キャッシング 低金利 即日融資 おすすめ